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zoom RSS 中国 抗日ドラマのシーンがネットで話題に

<<   作成日時 : 2017/03/05 21:02   >>

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中国国内で2012年に放送されたドラマの一部が、ネットにアップされて話題になっています。

このドラマは”敵後便衣隊傳奇”と言う名前のドラマで、中国で作られた日中戦争などをテーマにしたドラマ(抗日劇)だそうです。

話題になったのは、八路軍新兵の馬洛が包子(中華まん)で作った食べられる手榴弾を発明し、長官に見せる。馬洛が半分食べて、もう半分を投げると包子が大爆発!手榴弾は包子だけではなく、トマト、ニンジン、キュウリもある。と言うシーンです。

この食べ物で作った手榴弾を日本軍に投げるという事らしい。

このシーンがアップされると、”手榴弾は食べられない”などネット市民からの批判の声が上がったとの事。

”抗日劇包子變手榴彈”で検索すると動画がありました。

↓馬洛が発明した包子で作った手榴弾を、半分食べる。
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↓残った半分を投げると大爆発。威力はすごい。
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