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zoom RSS 広東省 英徳市で13500年ほど前の人骨が見つかる

<<   作成日時 : 2016/09/28 02:10   >>

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2016年9月27日、広東省清遠市の県級市・英徳市の英徳市政府が英コ市青塘鎮で、13500年ほど前の人骨を発見したと発表した。保存状態は良いとの事。

広東省文物考古研究所、北京大学考古文博学院、英コ市博物館の合同発掘チームで青塘遺跡を調査していたところ、お墓のようなものが見つかった。中から上肢、椎骨、肋骨、骨盤、下肢の人骨が見つかったが、頭蓋骨は見つからなかった。

発見後、加速器質量分析(AMS)で測定した結果、13500年ほど前の後期旧石器時代の人骨だったそうです。

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