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zoom RSS 浙江省 村民がヨナグニサンを発見

<<   作成日時 : 2016/05/21 01:49   >>

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浙江省温州市蒼南県赤渓鎮の村民・陳顔国さんが、家の入り口でヨナグニサンを発見したとの事。

↓ヨナグニサン(Wikipediaより)
鱗翅目ヤママユガ科に分類されるガの一種。日本最大のガとして知られている。

本亜種は、日本の沖縄県八重山諸島(石垣島、西表島及び与那国島)にのみ分布する。与那国島で初めて発見されたことから「ヨナグニサン」という和名が付けられた。

インドから東南アジア、中国、台湾、日本にかけて幅広く分布し、いくつかの亜種に分けられており、日本が分布の北限にあたる。

雄は体長48〜51mm、前翅長100〜130mm、雌は体長50〜53mm、前翅長130〜140と大型であるが、世界最大のチョウであるアレクサンドラトリバネアゲハよりは小さい。

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