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zoom RSS 北京 白雲観のサルを触りに3万人が訪れる

<<   作成日時 : 2016/02/10 01:06   >>

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2016年2月9日は旧正月の元日でした。、今年は申年と言う事もあり、北京にある道観(道教寺院)の白雲観にある彫刻の石のサルを触りに3万人近くが訪れ、サルを触る為に並んだ人達の行列の長さは400メートル以上になったそうです。

白雲観前身は唐の時代に建てられた天長観で、明の時代に白雲観と呼ばれていたとの事。神仙本无踪と言う伝説もあり、石のサルは仙人(神仙)の化身で、金猴、靈猴、神猴の3匹がいて、病気平癒や身を守ってくれるそうです。

毎年春節(旧正月)の時には、サルを触りに白雲観お参りへ行く人でいっぱいになるとの事。
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