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zoom RSS 台湾産インドナツメ「高雄11号」は今が食べ頃 ジューシーで栄養価豊富

<<   作成日時 : 2015/03/08 22:54   >>

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(台北8日 中央社)「高雄11号―珍蜜」と呼ばれる新しいインドナツメが旬を迎えている。在来種と比べてジューシーなのが特徴で、農業委員会は甘くてみずみずしい味わいをアピールしている。

インドナツメは旧正月頃のフルーツとして知られているが、近年続々と改良が加えられており、旬の時期もさまざまだ。同委員会高雄区農業改良場によると、3月に食べ頃になる「高雄11号」のほかに、旧正月前に収穫される「高雄8号―珍宝」などがあるという。

2014年から栽培されている高雄11号の果実の重量は150グラム前後。糖度は12〜15度で、「蜜がほとばしるナツメ」の異名を持つ。

インドナツメにはカリウム、カルシウム、マグネシウム、リン、ビタミンB1、B2のほかに、レモン2個分、リンゴ20個分のビタミンCが豊富に含まれており、抗酸化作用のあるフルーツとしても知られている。
(中央社フォーカス台湾 3月8日)

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台湾産インドナツメ「高雄11号」は今が食べ頃 ジューシーで栄養価豊富 china@live/BIGLOBEウェブリブログ
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